ED(教育ビザ)について
最近,タイへの観光ビザの発給が難しい為、タイで長期に渡り就学したい人の為に用意しました。
チェンマイでは、教育省から外国人にタイ語を教える許可を持つ数少ない学校の一つで、
殆んどのチェンマイ語学学校ではこの資格が無い為、EDビザが発給出来ませんので、
教育省から認可を受けた学校で一年間ビザの心配をしないで、勉強しましょう。
EDビザの発給条件は、半年から一年間の語学留学生が対象になります。
2009年 5月開講コース一年コース生徒募集中
新設 一年留学個人授業週3回コース(随時受け付け中)
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今、現在チェンマイに滞在されている方は、ビザ無し及び観光ビザでチェンマイに滞在されている方は、
当校は、半年、一年間の就学意志を確認後、半年、一年間の授業料を入金して頂きます。、パスポートの原本と写真パスポートサイズを4枚と身分証書用写真を2枚を用意し持って当校に来て下さい。
そして、ビザ申請書類に必要なあなたの学歴、職歴、家族構成、生年月日等を日本語で書いて頂き、当校でタイ語に翻訳し、教育省(教育委員会)に書類を提出します。
教育省と当校の書類を持って、タイを一度出国し、ラオスかペナンのタイ大使館でEDビザの申請をしていただきます。
注意していただきたいのは、早めに申し出てください。というのは当校はまず教育省に申請し、それが通るのに約二週間かかるときもあるからです。
★現在、日本にお住まいの方は、当校は、半年、一年間の就学意志を確認後、半年、一年間の授業料を入金して頂きます。
教育省(教育委員会)の書類作成に必要な書類、パスポートのコピーと写真パスポートサイズを4枚と身分証書用写真2枚、あなたの身上書を当校に送付して頂き、到着後に書類作成し教育委員会に提出、受け取り、教育省認可のある当校の学校のレターヘッドの書類、招聘状を日本へ送付します。。
繰り返しますと申し込みをいただいてから、授業料及び手数料の振込み確認後に、ビザ申請書類作成に必要なパスポートのコピー2枚(渡航暦印)のページも含むに、あなたのサインをコピー用紙の下に書いてください。そして、パスポートサイズの写真4枚と身分証書用写真を2枚を当校に送付していただきます。
あなたの身上書を当校にメールにて送付して頂きます。
そして、当校が送付する、その書類を持ってお近くのタイ大使館であなた自身でEDビザを申請してください。
万一、申し込みが遅くなり当校の招聘状が、タイ出発日に間に合わなかった場合は、滞在有効日30日以内にタイ国近国のタイ大使館にてEDビザを申請出来ますから安心してください。(初めて取得するノンイミグランドの“O”EDビザの申請はチェンマイでは出来ない)
取得されたEDビザで、三ヶ月タイに滞在できますので、その後の延長書類には、教育省の書類が必要になり、当校で用意し、チェンマイの入国管理局にて延長手続きし、残りの九ヶ月のビザを取得します。
注意
最近、このEDビザが取得出来ると広告し、送金すると出来ないという詐欺学校があるようですので、教育省の認可がある学校をお選びください。
日本からの申し込み及び送金
☆各種授業等のお申込方法(入学手続き方法)
メール又は電話にてお願いします。
☆E-mail
cm_als@hotmail.com / メールフォーム
入学の可否を確認、アパートの手配の可否の確認
授業料(及び宿泊料金)の振込み確認後(送金通貨はタイバーツでお願いします)
EDビザの申請に必要な書類を当校に送付していただきます。
申請される大使館及び領事館により要る書類が違うことがありますので確認願う時があります。
振込み先
銀 行: BANGKOK BANK
支 店: chiangmai kadsuankaew branch
住 所:21 huaykaew road T.suthep A.muang chiangmai 50200 thailand
口座番号:531-0-36125-7
Bank code rahat thanakhan 02
名 義: MR. AKIHIKO KOJIMA
亜矢語学学校の住所:2 Rajchaphruak .RD. Tambon.Changphuak.Amphur. Muang Chiangmai
THALAND 50300
Nakorping condominium juistic room No115
AYA LANGUAGE SCHOOL
п@001+ 66+53-227-384
申し込み
1.銀行へ授業料を振り込み
2.当人(履歴)、家族の身上書、写真パスポートサイズ4枚、身分証明用写真2枚を当校へ送付
(タイ在住者には、教育省の担当者により追加書類を要求することがありますので御了承願います)
3.当校で生徒のEDビザ取得の書類を生徒に送付。タイ在住者は、書類を教育省(教育委員会)に提出、許可が出ると入学許可書作成します、
出発日はよく考えて航空券の予約をして頂きます。
EMSの受け取りに一週間、送付に一週間かかります。
4.タイ大使館、領事館に書類提出、受け取りをしていただきます。
ビザ申請前にタイ大使館のホームページをよく読んで必要書類を確認してください。
5.渡航準備をしていただきます。
宿泊施設については、当校の近くのコンドミアム等を、ご希望の生徒には当校で空室状況の確認しますが、
こちらに着いてから自分で部屋を見て決めてください。
バンコクに比べて半分以下の料金で約一ヶ月快適に滞在できます。
申し込みの際に申しつけ下さい。これに関して特別料金は頂きません。
★ なお、一度払った授業料は理由の如何を問わず一切返金されませんので、
半年、一年留学の事ですので、御家族とも相談の上、よく考えてから申し込み下さい。
渡航準備
1.
パスポート原本(有効期限6ヶ月以上のもの、査証欄の余白が1ページ以上あるもの)
2. ビザ申請書1枚(大使館にて用意しています。大使館ホームページからもプリントアウトできます)
3. 写真2枚(カラー白黒を問わず、4×4.5cm、申請書内に糊で貼付)
4. 航空券もしくは予約の確認書(航空会社もしくは旅行会社発行のもので搭乗者名、タイへの入国日、
便名の表記されているもの、原本が用意できない場合は写しでもかまいません)
5. 英文経歴書1部(大使館にて用意しています。大使館ホームページからもプリントアウトできます)
6. 英文入学許可証 原本1部(タイ側) 学校のレターヘッド入りの用紙で作成されたもので、当校で作成し送付します。。
7. 英文推薦状原本または英文身元保証書1部
英文推薦状原本及び英文身元保証書一部は決まった書式がありません。推薦状が用意出来ない時は、
身元保証を用意する。(これは学校でなく日本人生徒のレターとなります)
8. ビザ申請の方は、申請時に以下の書類のコピーを必ず添付して下さい(高校生以下の方は除きます)。
9.銀行発行の英文残高証明及び通帳(申請する所により違いますので確認願います)
| @ 会社員の方 | |
| 在職証明書及び休職証明書(名刺は不可) | |
| A 自営業・会社経営者の方 | |
| 1)会社の登記簿謄本等、ご職業の証明ができる書類、 2)預金の残高証明書 | |
| B 学生の方 | |
| 在学証明書、又は学生証 | |
| C 定年退職後の方 | |
| 預金の残高証明書、又は年金証書 以上の書類がない方はビザの申請の受付を致しません。 | |
| D 主婦の方 | |
| 配偶者の方のパスポートコピー(パスポートをお持ちでない方は運転免許書のコピー) | |
9. 申請料(現金) 大使館及び領事館で確認願います。
* EDビザの有効期限は申請日から3ヶ月間です。EDビザの有効期限内にタイへ入国してください。
滞在期間は入国した日から数えて90日間です。90日間を超える前に当校でチェンマイ入国管理局にて延長手続きを行います。
(ビザ延長料金は生徒自身でお払い下さい、この延長手続き手数料はいただきません)
* 日本から個人で留学される方で日本側の英文推薦状が用意できない方は英文身元保証書と保証人の
パスポートのコピーが必要です。身元保証人は成人で日本在住の方に限ります。身元保証書は、申請者の氏名、
住所、入国目的、入国期間、入国日、保証者の氏名、住所、署名(パスポートと同じ署名)、
申請者のタイ滞在中の行動に関して保証する旨の内容が必要です。
* 身元保証人がパスポートを所持していない場合運転免許証で代用できますが、運転免許証をコピーしたものに
保証人が直筆署名(保証書と同じ署名)をして下さい。
(海外傷害保険に加入して下さい、チェンマイの総合病院では海外傷害保険に入って
いると不慮の事故の際にキャシュレスで診察出来ます)
チェンマイ空港到着
当校にて各宿泊先へ送迎します。(希望者のみ)
★ 授業に関して
基本的にグループレッスン(六人制)で一年間受講される生徒のカリキュラムに合わせて授業を行います、
途中でグループレッスンができない(人数が揃わない)時には、個人レッスンに変更し一年間全てのカリキュラムを受講していただきます。
★その他にご不明の事項がありましたらメールでお確認願います。
その他の準備
住民票・国民健康保険・国民年金の手続き
長期でいくので各種手続きを済ませる為、区役所へ行く。
「転居届」を提出、転居先に『タイ』。 出発日の日付で住民票を抜く
転居届に記入し提出すると国民健康保険と国民年金の手続きも双方とも自動的に手続きされる。
・国民健康保険:海外にいる期間は脱退し、保険料は払う必要なし。
・国民年金:海外にいる期間は「任意加入期間」となり、払っても払わなくてもよい。
それぞれ細かい約束事があるので、詳細を知りたい人は各自最寄の自治体などで調べてみてください。 例えば国民年金の場合、任意加入期間も算定期間にはいるのだが、当然その期間は払い込んでいないため、
満額受給はできないということが発生する。
国際運転免許の取得
各県にある免許更新センターで申請し取得
チェンマイでの生活資金の持ち込み
円建てのトラベラーズチェック(旅行小切手)、一枚5万円のものだとかさばらない。
EDビザを持っているとタイの銀行で預金通帳が作れるので入金する。
インターナショナルカードを使うこの時の注意事項として為替レートを公表しないので
日本側の銀行の手数料の他にタイ側の銀行の手数料を為替に上乗せするので高い
ものになる可能性があるので銀行にて確認すること。
現金を持って来る。当地で銀行預金通帳を作ってから日本から送金してもらう。
現地到着後
住居を決める
インターネットでチェンマイのアパートを調べてもいいし、当校に家賃、備品の有無等を
言ってもらうと何件か調べておきますので自分で選んで下さい。
(当校の生徒の住居の参考として家賃3500バーツから7000バーツ程度、家具の洋服タン
ス,机、テレビ、冷蔵庫、温水シャワー、クーラーが付いていて、インターネットが出来る)
在留手続き提出
海外に3ヶ月以上滞在する場合、所在地の日本大使館に在留を届ける必要がある。
1.タイ国在留の日本人の皆さまが不慮の事故や事件、災害に遭遇した際の安否の確認、
日本国内の連絡先への緊急連絡といった援護活動に役立ちます。
又、当地での長期的な教育・医療・安全等の対策を政府が検討するための基礎資料となります。
2.在外選挙人登録をする際、「当地に引き続き3ヶ月以上滞在していること」の要件を
証明する確認資料となります。(変更がありましたので再確認を)
3.旅券(パスポート)の更新手続きをする方で、現在所持している旅券内の身分事項
(氏名・本籍地)に変更がない場合は通常必要とされる戸籍抄本(謄本)の提出が免除されます。
初めて旅券を申請する、旅券の有効期限が切れている方は免除不可。
4.各種証明書を申請の際、在留届の提出が要件(在留証明書・在留届出済証明書・
署名証明書の一部)となる場合があります。
事故、災害の安否確認してくれたり、証明書を発行するのに必要です。